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終わりのセラフ ジャンプSQ

終わりのセラフ 62話ネタバレまとめ「知らないトラウマ」

投稿日:2017年11月7日 更新日:

終わりのセラフ 62話 最新情報 63話確定予測まとめ

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終わりのセラフ 62話ネタバレまとめ
終わりのセラフ 最新63話情報まとめ

(原作:鏡貴也先生 漫画:山本ヤマト先生 終わりのセラフ 62話から)

終わりのセラフ 62話あらすじ

キ・ルクは車を調達し、後部座席にクルルを突き刺し
移動していた

クルルは焼かれる中、痛みにも慣れ
優の中にいる阿修羅丸(兄さん)を感じていた

その事を考えていた
柊真昼がクルルとの契約を守った様子

優の精神の中では阿修羅丸と話していた

天使の力をコントロールするために
体は悪魔のようなバケモノ化
残りの体は鬼に乗っ取られていた

その時、薬の効力が切れ
元に戻る優・・・阿修羅丸の話は聞こえてなかったようだ

自分の乗っ取って何がやりたいのか阿修羅丸に
尋ねる優

阿修羅丸は誰かに会わないといけない気がすると言うが
思い出せない・・・

それを思い出したら仲間だから手伝うと言う優

なぜそんなに自分を犠牲にするのか疑問になり
優の体の中に手を入れ、過去を探る阿修羅丸

父親に包丁を振りかざす過去よりも前、
優はどこかに監禁され、泣いていた・・・そこに現れたのは真昼だった

実験体の優は記憶操作されていた

何者で、誰から生まれて、なぜ生まれたか・・・
そこで手を引き抜く阿修羅丸

そこで精神の中で目が覚める優

もっと頭を使え
じゃないと誰も救えないと警告する阿修羅丸
相棒もそう思っている・・・そう伝えると・・・

現実、治療カプセル内で目が覚める優
目の前にはミカがいた

優たちがいた場所は
名古屋のグレンの実家の実験場だった

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