ブラッククローバー 132話ネタバレまとめ「勝者」 | 漫画王|人気マンガのランキング・考察・感想レビュー・まとめ

人気マンガ・おすすめマンガの伏線考察・ランキング!ユーザー登録型のキュレーションサイトです!2chまとめ5chまとめ「お前は漫画王に絶対なるっ‼︎」

漫画王|人気マンガのランキング・考察・感想レビュー・まとめ

新規会員登録はこちら

週刊少年ジャンプ ブラッククローバー

ブラッククローバー 132話ネタバレまとめ「勝者」

投稿日:2017年11月6日 更新日:

ブラッククローバー ネタバレ 132話 最新情報 133話確定予測まとめ

コメントはこちら

ブラッククローバー ランキングまとめ一覧

ブラッククローバー 考察まとめ一覧

【前回】ブラッククローバー 131話ネタバレまとめ

ブラッククローバー 132話ネタバレまとめ
ブラッククローバー 最新133話情報まとめ

(作者:田畠裕基先生 ブラッククローバー 132話から引用)

ブラッククローバー 132話についてコメント

ユノの同化形態カッコいいな
リルも自爆で上手いこと格を落とさなかったし
あと今回の病室のくだりだけ見ると、ラブコメ的にミモザにもワンチャンあるような気がした


リルは今まで本気出せる相手がいなかったからコントロール出来なかったんかな


リルの、団長同士だといじられキャラだけど
戦闘になるとやっぱこいつも只者じゃないって感じが良い


ブラック状態の風属性版みたいなもんかー
ブラックメテオライトとぶつけ合ったらどっちの方が強いんだこれ


まさかのオウンゴールで一週決着はちょっと予想してなかった
さすがにここでもう団長超えはなかったか


なんかもうユノが最強すぎてお前一人で十分だろ状態
こういうキャラは敵にいてほしい


団長と互角くらいの強さはあるんじゃねえのこれ


ほぼ互角って感じだね


風属性の弱点が何なのか幻竜が何属性かわからんけど
弱点付いてるのに互角ならもう団長クラス超えてるレベル

てか精霊と同化なんて覚醒したファナでもやってなかったのに
(ラドロスは似たような状態になってたけど)
精霊の扱いはもうユノのほうが上か


今回の選抜試験は本番=白夜のアジト襲撃に向けての顔見せと各団員の手札紹介だから
決勝が1話決着でも全く問題無いんだよね

問題は白夜サイドでゾンビマンがクローバー王国の歴代強者を穢土転(ノエルの母親もいるかも)
してるんだろうけど敵が全部ゾンビってのもなあ、魔神の四本腕にちなんだ親衛隊とか出ないかね


精霊と同化しても普通に対応してくるリルやばすぎ


ユノが凄すぎるー!
押ししたいの分かるけど
ノエルが折角魔力コントロール出来て
海竜の砲撃があと2回撃てるわ!ってあったしそれ使って欲しかった…
キノコのおっさんも見せ場1つだけで勿体無いし、
この戦い2話分使っても良かったんでは


絵画魔法も凄すぎィ


アスタが右半身ブラックになるようにユノは左半身が精霊なのか
どうしても頭部のパーツが王冠に見えるわ


精霊同化はカッコイイけど威力がシルフの息吹の方が強く見えるな


選抜試験終了で気になるのは
やっぱりゾラの今後の身の振り方だな、
誰が選抜されるのかどうでもいいくらいに。


試験のあと本物のザクスが文句つけに来そうだからなあ
本物クビでゾラの方がザクス扱いになるか、ゾラとして暴牛に入団するか
放逐したら白夜の魔眼からスカウト来そうで恐いんだよなあ


一応逮捕からの見せ場で再登場パターンもあるな


絶対ユノは悪落ちというか敵側になるよねこれ


というか敵にいてほしい強さ


ユノはシルフゲット当初なら行き詰まってて覚醒しないままだったら可能性あったけど敵側に堕ちるのは無さそう、アスタの存在が大きいのも理由かな。
むしろ普通にソリドやアレクドラが悪堕ちするんじゃないかな、ランギルスはまあ分からないけど。


ソリドは闇落ちしても兄貴に切り捨てられるだけだし、
アレクドラに至っては闇落ちしても誰もかまってくれないから、
裏切っても物語的にはイマイチだよな。
ランギルスも、許嫁が登場したらもっとこじらせて闇落ちしそうだけど
主役との関わりが薄いからなー。

 

ブラッククローバー 133話ネタバレまとめはこちら

Twitterの反応

ブラッククローバー 132話 予想屋

「みんなの感想、予想をどんどん下のコメント欄に書き込んでくれ!」↓↓

コメントはこちら

ブラッククローバー ランキングまとめ一覧

ブラッククローバー 考察まとめ一覧

-週刊少年ジャンプ, ブラッククローバー
-, ,

Copyright© 漫画王|人気マンガのランキング・考察・感想レビュー・まとめ , 2018 AllRights Reserved Powered by micata2.