ドメスティックな彼女 172話ネタバレ画バレ「新たな挑戦」&173話最新情報まとめ | 漫画王|人気マンガのランキング・考察・感想レビュー・まとめ

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ドメスティックな彼女 172話ネタバレ画バレ「新たな挑戦」&173話最新情報まとめ

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ドメスティックな彼女 ネタバレ 172話あらすじ 最新情報 173話確定ネタバレ予測まとめ

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ドメスティックな彼女 最新173話情報まとめ

前回は

花火大会に行った夏生とヒナ。

楽しそうな時間を過ごす二人であったが、
ヒナの不安な気持ちが露呈する。

そんなヒナの結婚を反対する夏生。

そんな話をする中、花火が上がり始める。

夏生との思い出が蘇り、涙するヒナの肩を抱き寄せる夏生。


(作者:瀬尾公治先生ドメスティックな彼女 171話から引用)

ヒナはまだ割りきれていないようだ。

・ドメスティックな彼女 171話ネタバレ画バレ「それでも日々が続くなら」はこちら

ドメスティックな彼女 172話 確定ネタバレあらすじ

テレビで花火大会があったことが流れていた

いいなー見たかったなと言う瑠衣

帰り道にちょこっと寄っただけだと言う陽菜

夏生にお風呂空いたことを伝えにきた瑠衣

夏生は暗い部屋の中、パソコンで華の小説を読んでいて
瑠衣の言葉は上の空だった

華の小説はスゴ過ぎて、もはやショックを受けない!
この才能はおそらく薊名よりも・・・と考える

そして、すぐにスマホを手に取り華に電話する夏生

電話に出るやいなや、書いて下さいと華に言う

書くべき人です、いや、むしろ書かなきゃダメです
反対されるならペンネームにしてでも、働きながらでも・・・

文学界にとって大きな損失になる
何より俺が先輩の小説を読みたいと言う夏生

そこまで言ってくれるなら、チャレンジしてみよっかなと
笑顔で応える華

電話が終わり、触発されやる気が出てきた夏生

その時、編集部の蔦谷から電話が来る

官能小説を書いてもらえないかという内容だった

でも、やっぱり心の機微を大事に描くような人間ドラマで
やっていこうと決めたとこですし・・・と断ろうとした時

男女の営みにも描かれるべき心の機微があるんじゃないのかい?と
夏生に問いかける蔦谷

不得意な分野も自分のものにしてこそ
作家としての成長があるんじゃないのかいと言われ
や・・・ります・・・・・と渋々引き受ける夏生

夕食中、アパートに戻ることを家族に伝える夏生

夏生の部屋

単発の仕事でも官能小説は勝手が違う
このままいても戻り時を見失いそうだし、いい機会だなと思う夏生

瑠衣が入ってきて、ベットに横になり
せっかく近くにいるんだから、もっとくっついとけばよかったと言う瑠衣

官能小説を書くことを伝えると
瑠衣は驚きながら、私のことを書くのかと聞く

前に旅行で夏生が言ったことを覚えていた瑠衣

あれは冗談だと思ったが、それだ!!と何かに気付く夏生

そうと決まれば少し協力してくれと言い
初めて会った時の印象は?
部屋に招き入れた時は?と質問する夏生

瑠衣は参考にならない答えを返す

数時間後

序盤は終わったが、詰まる夏生

官能小説の独特な表現が難しい様子

それを聞いて、実際に触ってみると言う瑠衣

ブラを取り、Tシャツの上から瑠衣の胸を触る夏生

釜揚げ豆腐という例えが浮かぶ夏生

今度は直接触ってみる
腰回りに手を回す夏生

かまぼこが浮かぶ

直接胸を触る夏生


(作者:瀬尾公治先生ドメスティックな彼女 172話から引用)

フルーツグミ(ピーチ味)が思い浮かぶ夏生

翌日

原稿を蔦谷に見せる夏生

初めての官能小説とは思えないくらい
イキイキした文だと評価する蔦谷

でも、なんで喩えがみんな食べ物なの?
もうちょっと別の表現を入れてみようかと夏生にツッコむ蔦谷

 

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