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週刊少年マガジン はじめの一歩

はじめの一歩 1225話ネタバレ画バレ「一歩指導者の道へ!!?」&1226話最新情報まとめ

投稿日:2018年6月6日 更新日:

はじめの一歩ネタバレ 1225話あらすじ 最新情報 1226話確定ネタバレ予測まとめ

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はじめの一歩 最新1226話情報まとめ

前回は

漫画王

前回は短かったな〜!!

一歩の脇役ぶりに、発狂してしまう速水。

しかしその言葉にムッとした表情を見せる一歩。

そしてその真意を確かめる一歩。


(作者:森川ジョージ先生 はじめの一歩 1224話から引用)

しかし、一歩の真意は、鴨川会長の事を
脇役だと思った事は一度もないとの意味だった・・。

・はじめの一歩 1224話ネタバレまとめはこちら

漫画妃

一歩のこの調子がいつまで続くのか気になるとこだわね。
早く拳を振るう一歩が見たいわ!

はじめの一歩 1225話 確定ネタバレあらすじ

一歩が家に近づいてくるのを、
ワンポが気づきます。

それを見て、
一歩の母は夕食の準備を始めます。

一歩は帰宅し、
母の作った夕食を食べながらセコンドデビュー戦のことを母に話します。

いろいろ失敗はあったけど、
凄く感動し興奮したこと。

そして、選手が勝つことが嬉しかったといいます。

その嬉しさは格別の物で、言葉では言い表せないとまでいいます。

自分のセコンドについていた鴨川会長もそんな気持ちだったのではないかと一歩は母に語ります。

母は一歩がまた現役でやりたくなったかどうかを訊きます。

漫画王

間近で試合を見て心境が変わったのか気になったのかな??

一歩は「やりたくなった」と答えます。

しかし、それは「ボクサー」ではなく別のことだったのです。

一歩は母に「選手を育てたい」という目標を持ったことを告白します。

自分は鴨川会長を最後に残念な気持ちにさせてしまった――

しかし、自分が育てた選手と花道を歩き、一緒にセコンドにつき、一緒に勝利を喜びたいと言うのです。


(作者:森川ジョージ先生 はじめの一歩 1225話から引用)

一歩は出来るかどうか分からない奇跡ような話と言います。

しかし、母は「出来る」と言い切ります。

そもそも、一歩がプロボクサーになったことが奇跡なんだからと笑いながら言いました。

母はプロスポーツ選手のように「自分が主役」というタイプの人(一歩は違うと認めながらも)が気持ちを切り替えられるのかと尋ねます。

母の問いに対し、一歩はセコンドは「二番目の主役」と答えます。

そんな風に切り返してきた一歩に対し母は、父の写真を見つめ言います。

「父さんが聞いたらきっと強くなったというわね」とーー

しかし、一歩は父の写真を見つめ「どうかな」とポツリと言うのです。

母は日本チャンピオンになった一歩は父よりも強くなったと言います。

母の言葉に、一歩はじっと父の写真を見つめ「父さんには敵わないよ」と言葉をこぼすのでした。

 

居間から出て行った一歩。

残った母は、一歩の父、つまり亡き夫の写真を見て回想します。

仕事に必死で小さい頃の一歩に上手に接することができなかったこと――

再婚を持ちかけられ、それを断ったことーー

小さかった一歩に励まされ、自分は頑張ってきたこと――

一歩はお風呂につかりながら、母の励ましの言葉を反芻します。

そしてセコンドは本当に素晴らしいと思うのです。

お風呂から上がった一歩は、居間で寝てしまっている母を見ます。

テーブルの上には一歩を型に載せた写真が――

そんな母に一歩はずり落ちた上着を肩に掛け思います。

一歩にとって父はまだ超えることのできない「強い男」の象徴なのでしょう。

一歩がついたセコンドの試合

こんどは青木の試合です。

一歩は、青木を誉めまくって、調子に乗せていきます。

青木も気分よく戦い、変えるパンチで相手をKO。

勝利をものにするのです。

青木のセコンドになった一歩の評価は最高に近いものとなります。

青木は「自分が天才かと思った」というほどに誉めまくる一歩のセコンド術にご機嫌です。

続いて試合をする一歩の後輩であり、一歩を尊敬している板垣も一歩に誉めてもらおうと張り切ります。

板垣は相手のパンチを「首捻り(スリッピング・アウエイ)」でいなし、カウンタを叩き込みます。

素晴らしい高等技術です。

1ラウンドが終わり、相手は肩を落とし、板垣は喜んでコーナーに戻ります。

当然、一歩が誉めてくれる物と思っているわけですが……

一歩は不機嫌な顔をして「全然ダメ」の一言。


(作者:森川ジョージ先生 はじめの一歩 1224話から引用)

先輩と後輩で態度を変えているのか?

それとも選手の性格で対応を変えているのか?

確かに板垣は中途半端に調子に乗らせるとポカをする可能性も高い選手ではありますが……

果たして一歩はセコンドとして見つけた第二の目標に向かって進むことになるのでしょうか?

とりあえず、後楽園ホールの観客席にイスが飛び込むということは無くなっています。

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