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週刊少年マガジン はじめの一歩

はじめの一歩  階級別強さランキング最新最強決定版!2018年度版!

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はじめの一歩 ネタバレまとめ一覧

~はじめの一歩 キャラクター強さランキング最強決定戦!2018年~2019年度版 一覧まとめ最新~

1989年からマガジンで連載中のボクシング漫画で不動の人気を誇るはじめの一歩。
今回、階級別で、誰が一番強いのかを総合的に判断しランク付けしてみました!

はじめの一歩 フェザー級 強さランキング!

7位 千堂 武士


引用:NEVER

  • 大阪のなにわ拳闘会所属。
  • 階級はフェザー級。

幕之内一歩に匹敵するほどの豪腕を誇るインファイターで『浪速の虎』『浪速のロッキー』の異名を持っているが、お手本に忠実な幕之内一歩とは異なり、より攻撃に特化した野性的なタイプで左右から繰り出す斜め下からのスマッシュが武器である。

本人曰く『喧嘩が好きで、相手をぶっ飛ばしてばかりいたら、いつの間にかプロボクサーになっていた』。
現在までに一歩と公式戦で二度戦った唯一の相手である(千堂の2戦2敗)

鷹村によれば一歩並みの巨チンらしいが果たして・・・

第6位 ランディー・ボーイ・ジュニア


引用:NEVER

  • 元東洋太平洋フェザー級暫定チャンピオン。

Mr.サカグチのプロモートを受けており、拳の骨折で宮田の防衛戦が延期になったために行われた暫定王座決定戦に勝利し、暫定王者となった。
ごく稀にしかいない両利きのボクサーで、対戦相手が気付かないほど頻繁にスイッチを繰り返し最短距離で追い詰めていくことから、三面六臂の神仏になぞらえて『阿修羅』の異名で呼ばれている。

両利きであるが故にカウンターパンチャーやアウトボクサーにとっては非常に相性が悪く、強打とタフネスを誇るファイタータイプである。

第5位 ウォーリー


引用:NEVER

  • インドネシアのフェザー級国内チャンピオン。
  • 野生のサル達と共に辺境の島で生活を送っている。

天真爛漫で暴力的とは言えない性格だが、ジャングル生活で磨かれた状況対応力と生存本能、サルの遊びについていくことができる運動神経が彼にボクサーとしての資質を授け、アマ経験すら積まずプロデビューから3戦で王者になる。

ミゲルから教えられたボクシングを無邪気に楽しむ一方、母国の環境保護を訴えるため世界的なボクサーになることを夢見ている。一歩のノンタイトル戦の相手として招聘され来日。

第4位 幕之内一歩


引用:NEVER

  • 本作品の主人公。
  • 鴨川ボクシングジム所属のプロボクサー。
  • 元日本フェザー級チャンピオン。

普段は気優しく控えめでおっとりとした性格で争い事を好まないが、ボクシングに対しては誰よりも真摯な姿勢で取り組んでおり、ボクシングのことや関係する人間を侮辱すると途端に怒りを露にする。
また、集中すると周りのことが目に入らなくなる。

実家は釣り船屋だが、早くに父が海難事故で亡くなり、母の寛子と共に店を切り盛りしながら育ってきた。
小学校から高校時代までいじめられっ子だった。

宮田一郎とは、鴨川ジムでの2度に渡るスパーリング以来、自他共に認めるライバル同士である。
自身の腕力は高く、一撃で店のネオン看板を破壊したこともあるほか、青木村との腕相撲対決でも完勝していた。
身長164㎝で巨根ナノは周知の事実。

日本フェザー級チャンピオンで8回の防衛に成功し、現在は海外へ打って出るためにタイトルを返上している。

3位 宮田 一郎


引用:NEVER

  • 川原ボクシングジム所属。
  • 1973年8月27日生まれ。身長172cm。血液型はA型。
  • 主人公・幕之内一歩の目指す最大の目標でありライバルでもある。

鴨川ジムの有力株だったが、一歩とのスパーリングを経て一歩と敵として戦うために同ジムをやめた。

絶妙のタイミングで繰り出される電光石火のカウンターと『目の前から身体ごといなくなる』スピードを武器にする生粋のアウトボクサー。

冷静に試合展開を読む戦術眼も優秀だが、その一方、たとえ打ち合う事になっても一歩も引かずに同じ土俵で勝負しようとするほど気が強く負けず嫌い。
本来自分の体格から適している階級はライト級だが、試合の度に厳しい減量をしフェザー級のリミットをパスしている。

2位 アルフレド・ゴンザレス

引用:NEVER
  • WBC世界フェザー級2位。
  • 通算戦績は24戦22勝18KO2敗。

メキシコ国内において次期世界王者と名高い強豪選手で、国内では『ミキストリ(死神)』と呼ばれる。
自分を二敗させたWBC世界王者(リカルド・マルチネス)にもこいつは厄介だと言わしめ、長い間ダウンをしなかった主人公の一歩から初めてダウンを奪った実力者。

そのリカルドのことを心から強く尊敬し、ファイトスタイルも真似ている。

第1位 リカルド・マルチネス

引用:NEVER
  • 現WBAフェザー級チャンピオン。

作中では歴史上最強のフェザー級選手とされている。
WBCとの統一戦や上下階級王座への挑戦は行っておらず、描かれてはいないが作中ではこの記録も既に更新されていると思われる。

普段はまるで精密機械のような、まるでパズルをあてはめていくかのような論理的なボクシングを展開するボクサー。
その驚異的なパンチ力と細やかなテクニックを誇り、日本王者である幕之内一歩のデンプシーロールを左のジャブだけで破り事実上KOした超人的人物。

生ける伝説と化した人物だが、登場人物の心理描写が多い本作品において、全くその内面が描かれていない謎多きボクサーである。

 

続いては、ライト級、ミドル級と見ていきましょう!

はじめの一歩 ライト級 強さランキング!

第5位 伊賀 忍


引用:NEVER

  • 一歩の先輩である青木との絡みの中で存在感を増した。
  • バロン栗田がトレーナとなり才能を開花させた。

4位 沢村竜平


引用:NEVER

  • 間柴了と死闘を演じる。
  • 一歩を寸前のところまで追いつめた。
  • 「弾丸(バレット)」と呼ばれる貫通力の強いジャブ
  • 右も強烈なパンチで「閃光(センコー)」の異名。

ボクシングセンスは、作中でもトップクラス。
精密機械のようなカウンターの使い手で。

一歩との対戦では、切り札であった「デンプシーロール破り」を発動!
地位部では一歩は負けていたのではないかと作中でも語られている。

3位 マイク・エリオット


引用:NEVER

ザンギエフとまるで、ハイレベルな読みあいをしたマイク・エリオット。
キャラ的にはあまりパッとしないが、ザンギエフをかなり苦しめた。

2位 間柴了


引用:NEVER

東邦ボクシングジム所属。
ひょろりとした体躯をしており、非常に腕が長い。
階級はフェザー→ジュニアライト→ライト級。

ヒロインの間柴久美の兄。

基本的には妹思いの優しい兄ではあるが、一旦キレると手の付けようの無い暴れっぷりをみせる非常に危険な人物でもある。

主人公の幕之内一歩と妹の間柴久美が相思相愛という事には気付いているが、対戦して勝てなかった幕之内一歩をどうしても認められず、仲を裂こうと躍起である。

第1位 アレクサンドル・ヴォルグ・ザンギエフ


引用:NEVER

元フェザー級アマチュア世界王者。
元日本フェザー級2位。
IBF世界ジュニアライト級4位。
現WBA世界ジュニアライト級1位。

リングの上では獰猛な獣のような激しい闘争心を見せ、相手に半端ではない威圧感を与えているが、普段は少し抜けたところのある温厚な心優しい青年で、境遇・性格が似ている一歩と個人的に友情を築く。
外国人選手なのもあってあまり出番はないが、ファンからの人気は非常に高いことで有名。

旧ソ連のとても貧しい母子家庭に生まれ、母を守れるような強い男になることを胸に秘めボクシングを始めた。
名伯楽と言われたルスラン・ラムダの指導の下めきめきと才能を開花し、プロ入りする前からアマチュアボクシングの世界王者に輝いていた。

はじめの一歩 ライト級 強さランキング!

3位 デビッド・イーグル


引用:NEVER

  • デビッド・イーグルは「完成されたボクサーの強さ」
  • オリンピック金メダリストのエリート、ミドル級の世界チャンピオン。

戦いの前段階では闘士というよりはスポーツマンという感じで。
戦いになると、野性的な部分も垣間見せる。
しかし、鷹村やホークの圧倒的な野生的な強さに負けている。

第1位 ブライアン・ホーク


引用:NEVER

  • 元ジュニアミドル級王者
  • 野生あふれるボクシング

モデルはナジーム・ハメド。天才ブライアンホークも鷹村守に敗北した後に、精神が壊れてしまいボクシングを引退してしまう。
ブライアンホークの得意なパンチはあらゆる角度からパンチを撃てる+どんな無茶苦茶な体勢でも強烈なパンチを放ってくる。
鷹村も最初から本気で戦っていたらどうなっていたことやら。

1位 鷹村 守

引用:NEVER

鴨川ボクシングジム所属。
幕之内一歩の先輩で、彼をボクシングの世界へと導いた人物。

現WBCワールドミドルクラスチャンピオン
WBA同チャンピオン(リチャード・バイソン)との統一戦も制覇している。

同ジュニアミドルクラスも制し(1度防衛後、ミドルクラスタイトル挑戦の為返上)3冠制覇を達成、戦績23戦23勝23KO無敗なパーフェクトレコードを更新中のジャパンボクシング界最強のボクサー。

パワー・スピード・テクニックと全てにおいて高い技術力で、インファイトもアウトボクシングもこなせる万能型の天才ボクサー。
二階級制覇ではあきたらず、二団体のベルトを所有しているのが鷹村守のすごいところといえるだろう。
身長188cm・体重90kgの恵まれた大柄な体躯なため、本来ならヘヴィークラスが彼のベストウエイトだが、そのクラスの選手が少なすぎるという理由から、日本ではスーパーミドルクラス以上は認定されておらずミドルクラスが上限ということで、彼は試合の度に20kg以上を落とさねばならない壮絶な減量をを強いられている。

彼がヘヴィークラスボクサーとして試合がしたいのなら、現実問題本場アメリカのボクシングジムに移籍しなければならなくなる。

いかがでしたでしょうか?

以上、 階級別強さランキング最新最強決定版!2018年度版でした!

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