漫画ネタバレ画バレ│漫画王

ワンピース・東京グール・進撃の巨人・ハンターハンター・バキ道など人気マンガ・おすすめマンガの確定ネタバレ・伏線考察・ランキング・画バレ・感想・展開予想・議論・名言など!最新情報随時更新中!「お前は漫画王に絶対なるっ‼︎」

mangaou

ワンピース 831話ネタバレ&832話最新情報

      2016/07/13

ワンピース ネタバレ一覧はこちら

・ワンピース 強さランキング!はこちら

ワンピース 831話ネタバレ832話最新 ワンピース 831話画バレ832話画バレ確定最新話

・ワンピース831話確定ネタバレ画バレ
・ワンピース832話最新情報まとめ
ワンピース 832話はこちら

『不思議な森の冒険』
「世界の甲板から~5億の男編~
vol.21【ルスカイナ~なつかしいボスの顔~』」

one831

新聞を持ってルスカイナを訪れたマーガレット
久々に見るルフィ(ボス)の顔に猛獣たちも涙

ワンピース 831話 ネタバレ 最新 確定

 

ホールケーキアイランド~南西の海岸~

海岸に近づくサニー号

ブルック
「行きますよ~!!」

ルフィ
「何度見てもわくわくすんなァ!!」

キャロット
「え~何コレ何コレ」

ブルック
「チャンネル【3】!!」

チャンネル3を開くサニー号

ルフィ
「出たァー!!」

ブルック
「【シャークサブマージ3号】!!」

ペドロ
「潜水艇とは一体・・・!!」

ブルック
「ヨホホ、私もこの一味に入って
初めて乗ったんですよ
大丈夫、私が運転しますから!!」

ペドロ
「すまないルフィ
おれが勝手に行くと言いながら
ブルックの手を煩わせてしまう」

ブルック
「力になれるハズです!!
潜入なら得意分野」

ブルックは口から魂を出す

キャロット
「キャー!!何か出た!!」

ブルック
「必ずや【歴史の本文(ポーネグリフ)】の
写しをこの手に!!」

ルフィ
「おう!!頼むぞブルック、ペドロ!!
サンジとプリンに合流したら
この辺りで待ってるよ!!」

ペドロ
「互いにくれぐれも気をつけよう・・・!!
ペコムズのメッセージを忘れるな!!」

シャークサブマージ3号は海底へ

ブルック
「では行きましょう!!
川を上って一気にビッグ・マムの住む城へ!!
深さがあればいいですが!!」

ペドロ
「頼む!!」

海岸に上陸

ルフィ
「よし上陸!!
着いたぞビッグ・マムの島!!
冒険のにおいがする!!」

ナミ
「絶対イヤよ!!」

ルフィ
「おーいサンジー!!!
プリ~ン!!約束通り来たぞ~!!」

チョッパーは地面を見て何かに気付く

チョッパー
「お?」

ナミ
「ちょっと遅れたけどね
ホントに2人が見えたの!?
ルフィ!!」

ルフィ
「いたよ!!間違いねェって!!
マストの上から2人が見えた!!」

キャロット
「私達が見た時はもういなかったよね」

チョッパー
「ナミ!!地面食ってみろ!!
かたい生クリームだ!!うま!!」

ナミ
「ホントだ!メレンゲね
この島もお菓子だらけなのかしら」

チョッパー
「え~♡住みてェ!!」

ルフィ達の目の前には森が広がっている
ケーキの丘を登るルフィ

ルフィ
「この辺だ!!確かにサンジとプリンがいて
目ェ離したスキにいなくなったんだ!!」

ナミ
「南西の海岸はここで間違いないし・・・
あんたはウソはつかないけど
居て居なくなる理由がわからないのよね」

ルフィ
「ん!!?」

チョッパー
「あれ!?」

ルフィ
「おい!!」

ルフィが森の中に突っ立っている
サンジの姿を見つける
飛び出すキャロット

キャロット
「ああっ!!」

ナミ
「え??」

ルフィ
「おい!!サンジ~!!」

ルフィも崖から飛び降りるが、
サンジの姿を見失ってしまう

ナミ
「え!?どこ!?どうしたの!?」

ルフィ
「サンジがいたよ今!!
あいつ何隠れてんだ!!」

ナミ
「ホント!?」

キャロット
「あれ!?・・・!!?」

ルフィ
「え!?どこ行った!?」

サンジを追って森の奥へやってきた一同
そこはお菓子の森

one831_01
ルフィ
「見失ったー!!でもウマそう!!」

チョッパー
「おかしの森だー-!!」

キャロット
「いい香り♡」

ルフィ
「おー-い!!サンジ~!!
出て来~い!!」

ナミ
「3人共見たんなら間違いないわね!!
でも何でいなくなるの!?」

ナミはサンジの言葉を思い返す

サンジ
【これだけは信じてくれ・・・!!
おれは仲間に隠し事をしてたつもりはない!!】

ナミ
「何かバツが悪いのかな・・・!!」

ルフィ
「手分けして捜すぞ!!
おれこっち行くケーキのある方」

チョッパー
「おれまっすぐ!!
何か甘いキャラメルの匂いがする方」

キャロット
「じゃ私こっちね!!見てキレー!!
ジェリービーンズ!!」

ナミ
「ちょっと待てーっ!!
二次災害の予感っ!!」

ルフィ
「何だよ!!今見失ったんだから
カンで追いかけるしかねェだろ!!!」

ナミ
「典型的な迷子の思考に加えてあんた達
何か別の欲求につき動かされてない!?(汗)

わかったわよ!!一緒に捜すから、
3人共私のそばを離れない事いい!?」

森の中

森の中を歩いて行くルフィ達
道中、チョッパーがつまみ食いする

チョッパー
「この花お菓子だぞ!!」

キャロット
「うそー♡」

ナミ
「目移りしないの!!」

ルフィ
「よく見たら色んな所が食いもんだな!!」

ナミ
「それがおかしいとは思わないの!?
ここは敵地よ!?

ある程度捜してサンジ君達
見つからなかったらすぐ引き返すわよ」

一同
「え~!!?」

お菓子に夢中のチョッパー
緑の川の水をすくって飲んでいる

チョッパー
「甘っ!!わーこの緑の川メロンジュースだ!!」

ルフィ
「ホントかァ!?」

キャロット
「この橋もよく見たらドーナツ!!」

ナミ
「ちょっと!!いい加減に・・・」

その時、橋を渡るルフィ達に
食らいつこうとする巨大なワニ

one831_02

一同
「!?」

チョッパー
「え!?」

ルフィ
「橋を渡れ!!」

ワニの襲撃からギリギリで逃れるルフィたち

キャロット
「ワニだ!!やっつける!?ルフィ!!」

脱げかけた帽子を被り直すルフィ

ルフィ
「いや・・・」

ワニがルフィ達をじーっと見ている

ワニ
「なんだ、人間か・・・」

one831_03

一同「!!?」

ナミ
「・・・え?」

ワニ
「・・・」

興味を無くしたかのように、
帰っていくワニ

ルフィ
「じゃ何だと思って食いついたんだ!!」

ナミ
「そこじゃない!!
ワニが服着て帽子被って喋ったのよ!?
この森やっぱり危ないし変よ!!」

ルフィ
「そんな事いちいち驚いてたらお前・・・」

ルフィの隣にはキャロットとチョッパー

ナミ
「いや!!そうなんだけど・・・!!(汗)」

one831_04

 

 

ナミ
「やっぱりプリンを信じて海岸で待つべきよ!!
見てすでに帰り道が危うい!!」

ルフィ
「ただの橋だ
川をジャンプすればいつでも帰れる」

キャロットはそこで何かに気付く

キャロット
「あれ?」

チョッパー
「ん?」

キャロット
「あれ?あれ?」

ルフィ
「ん?」

少し離れたところに、
ルフィとまったく同じ姿形の人物が

ルフィ2人
「「え??」」

キャロット
「えェ~!?」

ナミ
「ルフィがもう一人!!?」

ルフィ2人
『「誰だお前っ!
【誰だお前】っておれはルフィだよ!!
マネすんじゃねェっ!!」』

one831_05

ナミ
「何!?どうなってんの!?
どっちがルフィ!?
全く同じで同じ事喋ってる!!」

チョッパー
「いや!!ちょっと違う!!
鏡に映った【鏡像】みたいに
キズもアクセサリーも全部反転してる!!

【向こう側】の奴はおれ達の
知らないルフィだ!!」

ナミ
「ホントに鏡があるみたい!!
一体誰なの!?あんた誰!?」

ルフィ
「・・・!!答えろよ!!お前!!!」

キャロット
「あ!!いた!!サンジがいたよっ!!
あそこ!!木の上!!」

一同
「!?」

木の上でゴロ寝しているサンジの姿

one831_06

ナミ
「サンジ君!?そんなとこで何してんの!?」

サンジ
「!!」

チョッパー
「サンジーおれ達迎えに来たんだぞー!!
プリンはどこだー!?」

ルフィ
「おーい、サン・・・!!」

その時、ルフィがもう1人のルフィに
正面からぶつかり倒れる

ルフィ
『「どけお前~っ!!」』

サンジはそのスキに森の奥へ逃げていく

チョッパー
「あっ!!また逃げた!!サンジ-!!」

ルフィ
「こんにゃろ!!どけェ~!!」

もう一人のルフィに殴り掛かるも、
力は全くの互角

ルフィ
『「くそォ!!お前ら先に行け!!」
サンジを追え!!」』

チョッパー
「わ!!わかった!!」

ナミ
「バラバラになんないで!!
チョッパーキャロット!!

やっぱりおかしいってこの森!!
またきっと何か起きる」

ルフィ
『「ゴムゴムのォ~・・・
【銃乱打(ガトリング)】~!!
・・・・・・・・・・・・誰なんだお前ェ~っ!!」』

森の奥へ進んだチョッパー達が
驚き泣き叫ぶ

キャロット
「キャ~!!」

チョッパー
「ギャ~!!」

ナミ
「・・・!!・・・!!・・・で・・・
でっかい人が埋まってるー-っ!!!」

そこには巨人が地面に埋まっていた

巨人
「わー-びっくりした~」

one831_07
チョッパー
「こっちのセリフだよ!!お前大丈夫か!?
誰にやられたんだ!?」

巨人
「え・・・」

チョッパー
「埋められてるじゃねェか!!体!!」

巨人
「好きで埋まってんだよね~」

チョッパー
「えー!?バカなのかコイツ!!
心配して損した!!」

巨人
「ジュース飲みたい」

チョッパー
「知らねェよ!!!」

ナミ
「チョッパーダメよ!!
まともに取り合っちゃ!!
こっちがおかしくなっちゃう!!」

巨人
「待て待て己ら・・・
ウヌはアップルジュースが大好きよね

左に行くとアップルジュースの滝あるよね
ウヌあれ大好き♡」

ナミ
「ムシムシムシムシ!!
サンジ君を捜すのよ!!
・・・これ夢じゃないかしら」

巨人
「捜し人だな己ら・・・!!ここを通ったぞ
アップルジュースをくれたら教えてやるよね」

ガサ・・・と物音を聞くキャロット

キャロット
「!!?危ないナミ!!!」

突如、斬りかかるダチョウに乗ったウサギ騎士
ナミを助けるためキャロットは飛び込む

one831_08

斬られた背後の木が叫んでいる


「ぎゃあー!!」

ナミ
「え!?え!!?・・・?」

現れたウサギはビッグマムの手下
お茶会の材料を集めにいっていたあのウサギ

ナミ
「木もワニも喋る・・・
今のウサギ私達を殺す気だわ!!
すぐルフィの所へ!!
まだ帰り道はわかる!!」

チョッパー
「でもサンジは!!?」

ナミ
「もう本物かどうかもわかんない
本当にサンジ君なら私達が
こんな目に合うのを黙ってみてる!!?」

その時、ログポーズがグルグルとまわり始める

ナミ
「え!?方角が!!」

時計の針もグルグルと回り出す

ナミ
「時間が!!何から何まで変よこの森!!」

サニー号へと向かう道を
ふさぐように木が移動を始める
傍らには人骨が転がっていた

ホールケーキアイランド南西の海岸~誘惑の森~

木や花たちが口々に話している

木、花達
「聞いた?聞いたー
つめてつめて
キー♪キー♫
出口をふさいで♫

ハーナー♪ハーナー♫
遊ぼ遊ぼ♪殺して遊ぼ♫」

ドン!!誘惑の森!!

以下ワンピース ネタバレ 832話 に続く



ワンピース 832話 ネタバレ情報まとめ

ワンピース 832話はこちら

サンジ追い一味、大ピンチ!?

場所はホールケーキアイランド南西の海岸~「誘惑の森」~

辺りの木や花が話している。

「気づいたよ♪」
「“麦わらの一味”が気づいたよ」

「ぼくらの事は?」
「気づいてないよ」

「何か変だと気づいたよ♪」
「ブリュレ様に遊ばれてるよ」
「誰のえじきだ?」
「スムージーならおいしくなるね♪」

走るナミ達

ナミ
「走って!!急いで!!!」

それを追いかけてくるウサギの騎士。

ナミ
「来てる!?」

キャロット
「まだ追って来る!!」

ナミ
「一刻も早くこの森を抜けるのよ!!」

キャロット
「あのウサギ相当強い!!でも、ミンク族じゃないよ!!」

one832_01

ナミ
「ホント!?」

チョッパー
「能力者かな」

ウサギは槍で攻撃するが、キャロットが蹴りで止めていく。
ギロ・・・とキャロットを冷たい目で睨むウサギ。

キャロット
「ほらね、 『エレクトロ』出せないんでしょ!!」

ナミ
「キャロット離れないで!!」

キャロット
「うん!!ごめんね鳥さん!」


「ツ?」

ウサギの乗る鳥にエレクトロを浴びせるキャロット。


「ツル~〜~~!!!」

落下する鶴から飛び降りるウサギ。

one832_02

『ビッグ・マム海賊団“鶴騎士(クレインライダー)”ランドルフ』

逃げるナミたちに、ランドルフは持っていた槍を投げつける。

ナミ
「武器が飛んで来た!!よけて!!」

左右に飛ぶナミたち。槍の先にはあの埋まった巨人が・・・

巨人
「ん? 後ろが騒がし・・・」

そのまま巨人に槍は突き刺さる

「NO〜〜〜〜〜〜!!!あ〜〜!!
さっきの己らか〜〜〜!!!」

チョッパー
「コイツいい目印だ!!」

キャロット
「ルフィのいる所までもうすぐだね!!」

一方、ルフィは分身とまだ戦っている途中。

ルフィ
「こんの野郎〜〜〜!!」

キャロット
「まだやってる!!」

ルフィ
「どけよお前ー!!」

チョッパー
「ルフィ〜〜!!」

ナミ
「海岸へ戻るわよ!!」

ルフィ
「あれ?お前ら何で ・・・・・・!!」

ナミ
「急いで!!話は後!!この森は怪しい罠だらけよ!!」

ルフィ
「!? わかった!!」

ナミたちと一緒に駈け出すルフィ。

ナミ
「追っ手がいるの!!出口まで全速力で!!
喋るワニがいた川!!!ここ越えたらすぐ出口ね!!」

離れた所にいたもう一人のルフィ

ルフィ
「待てお前ら!!そっちはおれじゃ・・・ウブ」

すると、何故か勝手に手が動いて口を覆ってしまう。

ナミ
「何!?なんか言った!?ルフィ!!」

ルフィ
「__!!いや何も!!!サンジはどうした!?」

ナミ
「それも怪しいの!!見た目は確かにサンジ君なのに!!」

チョッパー
「話は森を抜けてからだナミ!!
帰り道がわかる内でよかった、この先が海岸だ!!」

しかし、たどり着いた場所で驚き固まる一同。

ナミ
「え!!?」

キャロット
「あれ!?」

チョッパー
「・・・・・・!?」

一同
「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!?」

そこにいたのはあの埋まった巨人。

巨人
「あ! また来たな己ら!!おいさっき頭に刺さったもの」

一同
「何で〜〜〜〜〜〜!!?」

巨人
「??」

キャロット
「私達、来た道をまっすぐ戻ったハズなのに!!」

ナミ
「何であんたがここにいるのよ!!!」

巨人
「──!! びっくりするから大声出すな、
『何でここに』ってウヌはずっとここにいるよね〜〜。
己らが勝手に行って戻って来ただけよねー」

「頭に刺さったやつー」という巨人を無視して再び駆け出す一同。

ナミ
「チョッパーもう一度出口へ!!」

チョッパー
「うん!!」

川を大きくジャンプして超える。

ナミ
「ワニの川を飛び越えて、今度こそ、海岸へ!!」

が、しかし着いた場所にはまたしても巨人のいる。

one832_03

ナミ
「キャ〜〜〜〜〜〜〜!!」

巨人
「わ———びっくりした〜〜〜〜。何度来るんだ己達!!」

ログポーズは相変わらずグルグルと回り続けている。

ナミ
「確かに“記録指針(ログポーズ)”はおかしいままだけど、
方向なんてわからなくても!単純な一本道っ!!
この道をまっすぐ戻・・・!!!?」

振り返ったナミが動いている木に気づく。


「あ、しまった・・・」

キャロット
「え〜〜!? 木と花が動いてる!!」

動く地面
「よいしょ・・・・・・あ・・・」

チョッパー
「地面も動いて喋った!!」

ナミ
「どういう事!?何コイツら何この森!?」


「バレちゃった、バレた」

絶望するナミ

ナミ
「・・・・・・!!“道”なんて最初からなかったんだ・・・!!」

そこで急にルフィが本性を現していく。

偽ルフィ
「ようやく気づいたかい?この森の恐さに・・・」

ガシっとナミを掴む。

ナミ
「え!? ちょっとルフィ何やってんの!?」

偽ルフィ
「ここは“誘惑の森”さ・・・・・・」

チョッパー
「ナミそいつルフィじゃねェ!!!お前誰だァ!!!」

ナミを掴んだ偽ルフィがムクムクと大きくなっていく。
現れたのは魔女の老婆。

『シャーロット家 8女シャーロット・ブリュレ』

one832_04

ブリュレ
「誰って? ウィッウィッウィッウィッ。ずっと一緒にいたじゃないか、逃げても逃げてもこの森からは出られない・・・!!」

ナミ
「離して!!」

ブリュレ
「おーおー暴れるんじゃないよ、お嬢ちゃん。
ねー見て、アタシの顔の傷・・・!! ひどいでしょ?」

キャロット
「ゆティア誰!? 木!!?」

ブリュレ
「木じゃねェ!! アタシはブリュレ・・・。
カワイイウサギさんにカワイイ女の子・・・いいわね・・・
そんな美しい顔見るとアタシ・・・切り裂きたくなるのよね!!!」

鋭い爪を光らせるブリュレ。

ナミ
「キャ~~~~!!!」

その頃『ビッグ・マムのお城「ホールケーキ城」
──その裏側にある湖。アプリコッ湖(こ)──』

タルトの兵士
「通れ!! ジェルマの船だ!!」

ワンピース 832話はこちら

新着情報入り次第随時更新予定!

・ワンピース 強さランキング!はこちら

ワンピース ネタバレ一覧はこちら

 - ONE PIECE