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ハンターハンター 352話ネタバレ&353話最新情報

      2016/05/13

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前回のあらすじ

ついに始まったクロロとヒソカの戦い!!

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どちらかが死ぬまでの勝負!!

ヒソカ「ようやく 想いが叶ったよ♡」
「ここまで待って馴れ合いみたいな闘いはしたくない☘」

クロロ「わかってる 追われるのも正直面倒になってきた」
「どちらかが」
「死ぬまでやろう」

ヒソカ「OK♡」

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クロロ
「両手が自由な状態で能力を1つ使える 素晴らしいと思わないか?」
「これをふまえてあと3つ 能力を紹介しよう」

ヒソカ
(‥確かに 面倒(素晴らしい)な‥♡)

クロロ
「1人殺るに当たり使用する能力数新記録だ」
「誇りに思っていいよ」

いったいどちらが強いのか!!?

ハンターハンター 352話 ネタバレ 最新 確定

ヒソカVSクロロ

クロロがダブルフェイス
【栞のテーマ】を発動する!

クロロ
「【蛇咬の舞】(だこうのまい)」

実況
「無数の紙吹雪が蛇のように死神を襲う!!」

紙吹雪をかわすヒソカ

ヒソカ
「残念‥◆ボクね蛇との関係性は密接なんだ」

そして次の瞬間、ヒソカの背中に
アンテナが突き刺さる

ズズ‥
と新たな能力を発動するクロロ

クロロ
「【廻天(リッパーサイクロトロン)】」

クロロが右腕を回す

クロロ
「回数と威力の加減について俺にもまだ感覚が掴めていないが‥
俺の全力(本気)で殺してやろう」

ヒソカ
「それは楽しみだね~◆」

審判のアンテナがクロロの体に刺さる

アンテナを自分に刺すと自動操作モードとなり、
この間の記憶はないが、
クロロ自体の記憶は保たれている

クロロはヒソカを見て何かを察する!

クロロ
「お喋りはここまでのようだ」

ヒソカ
「どうやらそのようだね!次のターンでどちらか the end♪」

クロロ
「‥」

ヒソカ
「お礼にボクの能力(正体)も紹介してあげるよ
薄っぺらな嘘(ドッキリテクスチャー」

ヒソカの背中に刺さったアンテナが
剥がれ落ちる

クロロ
「悪感・憎悪・殺意
相手がどんなに訓練して隠してもそのウソ全てを見抜けるほどの‥」

ドッキリステクチャーを発動したヒソカ
顔の皮膚がボロボロ剥がれる描写

クロロ
「どう見ても意志の疎通の図れぬ表情」

奇声を上げるとともにヒソカがクロロを襲う
両者の拳と拳がぶつかり合う

切断されたクロロの右腕が宙を舞う
リング背後まで吹き飛ばされるクロロ

クロロ
「‥?【ヘルベル】の感染者」

予言を思い返すクロロ

予言
「死神が貴方のそばに佇む限り誇りか裏切りしか答えはないだろう
貴方の優位は揺るがない
遺る手足が半分になろうとも天空に備える階段を降りてはいけない
きっと待ち人に会えるから
【双尾の蛇 ヘルベル】」

回想

彼らはヘルベルによってほぼ壊滅

日常生活に戻れた者は3名
(一人はビヨンド=ネテロ)

クロロの元へ駆け付けたジン

ジン
「やっぱあんたかい、尋ね人ってのは
妙な噂を耳にしてな、で、あんたを捕らえに来た」

クロロ
「ジンさん‥」

ジン
「おう!悪ガキ!久しぶりだな」

バレ候補

クロロ
「それも含めて‥
あと3つ能力を紹介しよう」

ヒソカ
「‥能力を推理することも闘いの醍醐味の一つじゃないのかい♠」
『”伸縮自在の愛(バンジーガム)”』

クロロのラッシュを受けた時にくっつけていた無数のガム。

クロロ
(しまった‥”凝”を怠った‥!)

そのガムを引っ張り、
クロロを強制的に引き寄せていく。

クロロ
「チッ‥!」

『”盗賊の極意(スキルハンター)”』

ページをめくり、
“梟”から奪ったマントを具現化するクロロ。

急に出て来たマントを警戒し、
いったん距離を取るヒソカ。

ヒソカ(単なる苦肉の策なのは見えみえ‥
そんな大きな障害物(マント)じゃ死角を作るだけ‥☘)

再びバンジーガムで今度は床の瓦礫を飛ばしていくヒソカ。

クロロはそれらをマントで吸い込んでいく。

ヒソカ(
そういう能力ね‥♡)

クロロ
(‥一瞬で気付いたか やはり小手先だけの技で倒せる奴じゃない‥!)

本を閉じようとするクロロ、だが何故か本が閉じない様子。

クロロ
「!?」

ヒソカ
「さっき瓦礫を飛ばした時に僕の”念”も飛ばしたの♦」

「僕のオーラは”ガム”と”ゴム”両方の性質を持つ♠」

本を見るクロロ
(本が閉じないのは‥”ゴム”の反発──‥!?)

さらに自分の指先から伸びるゴムで本を引っ張るヒソカ。

クロロ
「!!」

ヒソカ
「これでもう君は新たに能力は出せない」
「でもこれも陽動♡」

何かに気付くクロロ
(!! しまった‥凝を怠った‥!!)

いつのまにか自身の右手と左手を結ぶ念が。

ヒソカ
「これでお死枚♦」

“ガム”が発動し、団長の右手の太陽と左手の月が重なる。
と同時に巨大な爆発が起こっていく。

ドオオオオオオン

実況
『い、いったい何が起こったというのか‥!?』

『急に巨大な爆発が起こりました!!』

笑みを浮かべるヒソカ
「あとは‥‥イルミ」ゴゴゴゴゴ‥

ガラッ

瓦礫の中から現れるクロロ
「‥‥一つ言い忘れていた」

ヒソカ
「!?」

クロロ
「俺は能力を最初から”一つ”出していた」

ヒソカ
(まさか、僕がこうする事を読んで‥!?)

耐熱服に包まれたクロロが小さな太陽を出していく。

クロロ
「”ペインパッカー(許されざる者)”」

ヒソカ
「あ”あ”あ”あ”あ”あ”」

灼熱に包まれる奇術師‥!!

 

以下ハンターハンター ネタバレ 353話 に続く



ハンターハンター 353話 ネタバレ情報まとめ

ハンターハンター 353話はこちら

ハンターハンター ネタバレ353話 『交戦』

ヒソカVSクロロ

人混みの中に紛れていくクロロ。

ヒソカはトランプをどんどん投げつけ、周囲の人間を蹴散らしていく。

ヒソカ
(クロロが姿を変えたとは言ってもギャラリーフェイクで観客の複製を作っただけ・・・♠)
(瓜二つの人間がどこかにいるはず♥)

容赦なく逃げ惑う観客たちにトランプを投げつけ、そこは血の海と化す。
と、そこでヒソカは同じ顔をした人間二人を見つける。

ヒソカ
「ビンゴ♥」

片方をバンジーガムで拘束
もう片方に攻撃するふりをして背後の人間をガムで飛ばしていく。

しかし、ぶつかった瞬間爆発が起こる。
片方はギャラリーフェイクのコピーだった。

爆発を回避したヒソカ。
顔をあげると、今度は四人のクロロが一斉に襲い掛かって来る。

ヒソカ
(これもギャラリーフェイク・・・本物は・・・♠)

四人うち一人をバンジーガムで引き寄せ足にぶつけて
その反動で離脱していくヒソカ。

そして4人のクロロがぶつかりあった途端、またしても大爆発で会場が煙に包まれる。
簡単に飛んでくる瓦礫を避けるヒソカ。

ヒソカ
(複製した人形の全身に刻印を仕込んで、攻撃させつつ爆破させる・・・♦)
(単純(チープ)だね♠)

退屈のせいなのか表情が曇っているヒソカ。

とその時、突如背後から莫大なオーラを感じる。
振り返るとそこには・・・
クロロが自分自身にアンテナを刺して自動操作状態に。

そのオーラの量に思わずニヤけるヒソカ。
激しい殴打戦になっていく2人。

バンジーガムを交えた体術で興奮したヒソカが
クロロを少しずつ追い込む。

突然、頭上から大量の人間が落ちてくるが全回避、
クロロに向き直し、トドメを刺そうとするも自動操作が解除され笑みを浮かべるクロロ。

違和感を感じ凝をするヒソカ。
すると、クロロの全身と自分の手に刻印を見つける。

俺の勝ちだといい暗転

クロロから何かを聞いてハートマーク浮かべるヒソカ
流星街の祠のようなところが映しだされる・・・

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