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ドメスティックな彼女 122話ネタバレ画バレ&123話最新情報

      2016/12/16

ドメスティックな彼女 ネタバレ一覧はこちら

ドメスティックな彼女 123話ネタバレ123話最新 ドメスティックな彼女 123話画バレ123話画バレ確定最新話

・ドメスティックな彼女122話確定ネタバレ画バレ
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前回

夏生「そうだ!あの・・・あんたの・・・・あんたの名前は?」

「椿姫・・・椿姫愛里栖」つばきありす

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愛里栖「お前・・・今笑っただろ」

夏生「笑ってない!断じて笑ってない」

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そして今回は!

アリス「やだよ!いきなりハードル高ぇわ。今日はとりあえず帰る。」

ドメスティックな彼女122

   


 

ドメスティックな彼女 122話 ネタバレ 最新 確定

夏生とアリス

夏生
「だーかーらぁー笑ってねーっつってんじゃん!!」

アリス
「んーにゃ笑ったね。
悪かったな、ブスにあるまじきキラキラネームで。」

夏生
「いや、例え美人でもなんかスゲー名前だなと思ったけど!」

アリス
「やっぱ面白かったんじゃねーか。」

夏生
「と、とにかく!まぁよろしくなアリス!」

アリス
「いきなり名前呼びかよ」

そこに・・・

女子
「アリスちゃーん」

アリス
「おお」

女子
「バイト今終わったんだー

ドメスティックな彼女122

アリス
「おう」

夏生
「あ、友達はいるんだ・・・」

アリス
「お前失礼な奴だな。これは妹だ。」

「妹!!?」

 

ドメスティックな彼女122

アリスの幼少期

ひいばあちゃん
「アリス」

アリス
「なぁに?ひいばあちゃん」

ひいばあちゃん
「学校はどんだ?」

アリス
「楽しいよ?算数はちょっと苦手だけど・・・」

ドメスティックな彼女122

別の場面。

母親に連れられたアリスとルナ。

知り合いの女性
「へぇ・・・年子なの~女の子二人?」

母親
「そう・・・ほら・・・ご挨拶して」

ルナが母親の後ろから顔を出す・

知り合いの女性
「あらーかわいい!モデル事務所とか受けてみたら!」

母親
「こっちが妹のルナでこっちが姉のアリス」

知り合いの女性
「へぇ・・・お利口そうなお姉ちゃんねー・・・」

みにくいアヒルの子に向けられる視線は・・・
いつも微妙なものでした・・・
それでもよかったのです・・・仲良しのトモダチがいたから・・・

ドメスティックな彼女122

近所に住むその子とはいつも一緒で、まるで兄弟の様でした・・・

時は流れ・・・

中学生のアリス。

放課後、教室で帰りの支度をしている

アリス
(源太・・・部活あるかな?なかったら一緒に帰るか)

源太の教室に向かうアリス・・・

源太の教室の前まで来た時、中から源太と友達の話し声が。

源太
「んなワケねーじゃん!」

アリス
(源太?)

教室の中から聞こえる声
「だってお前よく話しかけられてね?
あの椿姫ってクソブス、絶対お前のこと好きだろ」
「そうだお前絶対ロックオンされてるわ!」
「やめろよ気持ちワリィ」
「あんなブスに好かれるとかマジ地獄だろ」

ショックで震えながら茫然と立ち尽くすアリス・・・
(別に好きじゃねーわ!!)

家に帰ったアリス

アリス
「ただいまー」

用意してくれたおやつも食べず、家族の輪にも加わらず、沈んだ気持ちのまま夜になり・・・

アリス
「ちょっと散歩行ってくる」

母親
「暗いから気をつけなさいよー?」

夜道を歩くアリス、あの言葉を思い出す
”あんなブスに好かれるとかマジ地獄だろ”

ドメスティックな彼女122

ドメスティックな彼女122

涙をぬぐって起き上がったアリス。

この瞬間にアリスの心は屈折してしまったのだった。

翌日、源太が話しかけてくる。
「アリス!

ドメスティックな彼女122

何の事かわからない源太は去っていくアリスを見ていた。

こうしてみにくいアヒルの子は、傷を鎧に変えました・・・

藤井家

夏生はルイの部屋に来ていた。

夏生
「一筋縄ではいかなそうだけどな」

ルイ
「”卑屈を直す”ってどうすんの?
話聞く限り結構根深いんじゃない?」

夏生
「うーん・・いろいろ考えてはいる。
要は自信が付けばいいんだと思うんだけど・・・
俺・・・お節介過ぎかな。
正直自分でも分かってんだ。
でもどうしても無視できなくて・・・」

ルイ
「いいんじゃない?
あたしそゆとこ嫌いじゃないよ。
転校してすぐの時、そのお節介に助けられた身としてもそういうのが夏生のいいところな気がするけどな。

ドメスティックな彼女122

土曜

ドメスティックな彼女122

引っ越しん時はありがとねー!小説頑張ってる?」

夏生
「あ、今はちょっと受験に専念中で」

樹里
「あ、そっかーもうそんな時期か~!」

アリス、夏生の耳元で
「おい!なんなんだ!
休日呼び出したと思ったら、急に誰なんだよ」

夏生
「まぁまぁ・・意識を変えるにはまず形からってことで。
樹里さんは元気ですか?」

樹里
「元気!元気!今、ちょっとした劇団入ってさ!絶賛稽古中~
あ、その子が電話で言ってた子?」

夏生
「はい・・・少しお力を貸してもらえたらと・・・」

ドメスティックな彼女122

樹里
「じゃあ、夏生君は外で時間潰してきてね。
仕上がりはサプライズで~」

ドアを閉めて樹里とアリスは二人きりになり・・

樹里
「さて・・・腕が鳴るなぁ~
いろーんな事してあげるからね~」

樹里の両目が怪しく光る!

夏生がコンビニで時間を潰しているとケータイに着信が。

樹里の自宅に戻って

夏生
「結構時間かかりましたね!大変でし・・

ドメスティックな彼女122

樹里
「いやー やりがいあったわー」

夏生
「いやいや・・・・これ別人でしょ・・・どっから連れてきたんです?」

ドメスティックな彼女122

夏生
「いや、スゴイのは認めるんスけど・・・
ここまで本人から離れると、なんかイミない気が・・・」

樹里
「え~じゃあー・・・」

樹里は手早くアリスを再メイク

ドメスティックな彼女122

早速二人で街を歩いてみる。

アリス
「なんか・・スゲー気恥ずかしいんだけど。」

夏生
「最初だけだって!
せっかくだからこのまま街ブラついてみようぜ。
その恰好で人前歩けば早く慣れるだろうし」

アリス
「やだよ!いきなりハードル高ぇわ。
今日はとりあえず帰る。」

ドメスティックな彼女122

アリス
「ってなるかバーカ。
壁ドンなんて両想いだからこそ成り立つやつだろ」

夏生
「恥ずかしさが原因なら問題ない!
他人はお前にさほど興味ないから!」

アリス
「挙句に説得するセリフがそれか?」

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夏生
「そうこないと!
アリスがいつも行くところとかあんの?」

二人はゲーセンに

ドメスティックな彼女122

夏生、白髪
「ちょっとお前強すぎない?
俺だってゲームは出来る方なのに・・・」

アリス
「一応”AーT”でスコアランキング入ってっから」
(2位)

夏生
「ランカーかよ!」

アリス
「ほらもう一戦!」

夏生
「勝てる気がしねぇ」

後ろにギャラリーが集まってきた!
「スゲー」

ドメスティックな彼女122

アリス、席を立つ
「ほらな・・・・」

追いかける夏生
「おい!」

アリス
「やっぱイミねーんだよ。
ブスに多少手を加えたところで焼け石に水だ。
もう女に生まれたが最後、ツラの事言われ続け・・・・!!」

階段を下りたところで

ドメスティックな彼女122

 

 

以下ドメスティックな彼女 ネタバレ 123話 に続く



ドメスティックな彼女 123話 ネタバレ情報まとめ

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ばったりの2組

源太さんとばったり遭遇してしまった無愛想JK・アリス。
彼女はつい見栄を張り、隣にいた夏生を彼氏だと偽ってしまいます。

夏生も彼女の心境を察し、
その場でつい彼氏だと偽ってしまいます。

『ドメスティックな彼女』123話 「過去との訣別」【ネタバレ・感想】_198265

居合わせたアリスの妹から、
幼馴染の源太さんは九州の大学へ行ってしまうとのこと。

そっけない態度で別れるアリスですが、
源太さん、最後に一緒にゲームがしたいと申し出ます。

そして翌日、夏生も彼氏のふりをして一緒に参加することに!

・123話ネタバレ画バレはこちら

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