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ゆらぎ荘の幽奈さん 41話ネタバレ画バレ&42話最新情報

      2017/02/06

ゆらぎ荘の幽奈さん ネタバレ一覧はこちら

ゆらぎ荘の幽奈さん 41話ネタバレ42話最新 ゆらぎ荘の幽奈さん 41話画バレ42話画バレ確定最新話

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前回のラストは!

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呑子「・・お邪魔だったみたいねぇ~」

雲雀「ゆっ・・・幽奈ちゃん!?」

幽奈「ちっちがうんですコレは・・・っ」

部屋にはプレゼントされたぬいるぐみが飾られていて

・ゆらぎ荘の幽奈さん 40話ネタバレ画バレはこちら

そして今回は!

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雲雀(なにこの幸せな感触・・・!?制服と下着越しなのにそれでも・・・!
これが・・・これが・・っ!)

ゆらぎ荘の幽奈さん 41話 ネタバレ 最新 確定

ゆらぎ荘の朝

恒例のポルターガイストから水に落ちる音で目覚める雲雀

幽奈
「すみません大丈夫ですかコガラシさん!?」

コガラシ
「おう幽奈おはよう~」

幽奈
「おはようございますぅぅ!!」

雲雀
「・・またやってる・・・」

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 そして朝から風呂に入る女子面々

呑子
「ふぅ~・・・朝から露天風呂ってのもゆらぎ荘の醍醐味よねぇ~」

幽奈
「まったくです~・・・」

雲雀
(・・・あれから、コガラシくんをまっとうな道に戻す方法を考えてみたけど・・・
やっぱり雲雀がコガラシくんのカノジョになるしかない!!)

雲雀
(そうすれば「雲雀のコガラシくんに手を出さないで!」って言えるもんね!雲雀が見たところ要注意な幽奈ちゃんと狭霧ちゃんは・・)

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幽奈
「わっわたしがコガラシさんの彼女に!?
幽霊なのにとんでもないです・・・!」

狭霧
「冬空コガラシを婿に!?
わっ私にそんな気はない!」

雲雀
(・・なんて言ってるけど、いつ気が変わってもおかしくないよね。
やっぱり油断してる今がチャンス・・・!
だからまたハダカで迫ってでもアタックしてかなきゃなんだけど・・・)

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 風呂に入っている幽奈、狭霧、呑子の巨乳を見て比べ、
自分の乳のなさを嘆く雲雀

雲雀
(こんなのに囲まれて暮らしてるコガラシくんに、
いまさら雲雀如きが色気で迫るなんてムリ・・・!)

雲雀
「ひっ雲雀だってギリギリCはあるもん!
貧乳ってわけじゃないもん・・!」

幽奈
「ひ・・・雲雀さん?」

雲雀
(・・・それにゆらぎ荘の皆だけじゃない。敵は学校にも・・・!)

385

学校

体育の着替え?で近くで着替える千紗希を見る雲雀

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千紗希
「どうかした?雲雀ちゃん」

雲雀
「あっ・・ううん!なんでもないよ??」

千紗希
「そう・・・?」

雲雀
「ハァ・・・」

ため息の雲雀に思うとこがあるようで

千紗希
「んー・・・ねぇ雲雀ちゃん、今度ウチに遊びに来ない?」

雲雀
「!」

千紗希の家

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雲雀
「おいしい・・!
ハーブティーってあんまり飲んだことなかったかも・・・」

千紗希
「よかった!ウチはママがこういうの好きだから」

雲雀
「あ・・この間はテスト勉強教えてくれてありがと・・・!」

千紗希
「ううん、あたしも復習できたし。
それで・・最近何かあった?雲雀ちゃん。
ここならあたししかいないから、愚痴でも何でも大丈夫だよ?」

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雲雀
「ちっ・・・千紗希ちゃん・・・!」

話した結果

千紗希
「む・・胸を大きくしたい!?」

雲雀
「そうなの!いろいろ考えてみたけど、
やっぱり結局そこに行きつくみたいで・・・!」

千紗希
(てっきり転校して日が浅いから心細いとかかと・・)

雲雀
「大きな胸さえあれば雲雀だってまた自信持ってコガラシくんに
アタックできると思うの・・・!」

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千紗希
「う・・う~ん・・冬空くんはそういうの気にしない人だと思うけどな~・・・」

雲雀
「!ち・・千紗希ちゃんもコガラシくんのコト狙ってたりする・・!?」

千紗希
「え!?ねっ狙ってるなんてそんな・・」

雲雀
「ほっほんとに・・!?でも結構仲いいよね!?」

千紗希
「まっまぁそうかもだけど。
好きとかそういうのはよくわかんないよ。ただその・・・」

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千紗希
「・・・うん。信頼できる人だとは思ってる・・・よ?」

雲雀
「・・・・!」

この時、千紗希が雲雀の要注意女子ランキングのトップに躍り出たという

雲雀
(やっぱり今しかない・・みんな積極的じゃない今しか・・・!
コガラシくんの彼女になって狭霧ちゃんに勝つためなら・・・
ライバルに教えを乞うことだって厭わない!!)

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雲雀
「・・・千紗希ちゃん、おっぱいおっきくする方法・・教えて!!」

千紗希
「えぇッ!?そっ・・そんなこと言われても、
あたしの場合ママが大きいから遺伝かなって・・!」

雲雀
「巨乳の遺伝子は雲雀のもあるはずなの!
従姉の狭霧ちゃんはああだし、おばば様も昔は凄かったって・・・!」

千紗希
「そっそうなんだ?じゃあ生活習慣とかかなぁ・・・?」

雲雀
「生活習慣!」

色々教えて貰ったようで日も暮れはじめた頃

千紗希
「と・・とまぁこんな感じかな・・・?」

雲雀
「ありがと!睡眠時間も食事の内容も牛乳飲む頻度も運動量も下着の選び方もこれでばっちり覚えたよ!」

千紗希
「そっそう?よかった!」

雲雀
「他には何かないかな・・・?」

千紗希
「ほんと熱心だね・・・!」

雲雀
「やれることは全部やっておきたいの!・・・!
そうだ!ね・・ねぇ千紗希ちゃん」

千紗希
「何?」

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雲雀
「千紗希ちゃんの胸・・触らせて貰えないかな!?
雲雀が目指すもののイメージをしっかりつかんでおきたくて・・・!
だっダメかな!?」

千紗希
「だ・・ダメってわけじゃ・・」

雲雀
「ほんと!?おねがい!」

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千紗希
「うう・・もっも~・・仕方ないなぁ。
じゃあ・・・はいっ」

雲雀
「ごくり・・・
(千紗希ちゃんの胸・・おっきくてすごくやわらかそう・・
雲雀もきっと・・)」

恐る恐る手を伸ばし触る

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千紗希
「ん・・っ」

雲雀
(なにこの幸せな感触・・・!?
制服と下着越しなのにそれでも・・・!
これが・・・これが・・っ!)

執拗に揉む雲雀

千紗希
「あっあの雲雀ちゃん?んはっ・・そろそろ・・・!」


「ただいま~」

2人
「!?」

2人で母がいる玄関へ

千紗希
「ママおかえり~」


「あら・・・お友達?」

雲雀
「雨野雲雀です!おっおジャマしてます・・・!」


「そ!いらっしゃ~い」

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雲雀
(さ・・・さすが千紗希ちゃんのお母さん・・・おっきぃぃ!)

そして夜

雲雀
「すみません!お夕飯までご馳走になっちゃって・・・!」


「いいのよ~賑やかだし。
それにしても冬空くんて子は随分モテるのねぇ・・ママちょっと心配」

千紗希
「まっまぁ冬空くん本人はマジメないい人だから・・」

雲雀
「あ・・あのそういうわけなので、
もしよろしければ・・・バストアップ法・・・
ご教授いただけませんでしょうか・・・!?」


「まぁ・・・!」

千紗希
「ママ何かいい方法ある?」

母「
・・・・実はママもね、高校の頃はまだ千紗希くらいのサイズだったの」

2人「!」


「好きな人を振り向かせるために自分の武器をさらに磨こうとバストアップに努めた結果・・今のママがあるの・・・!」

千紗希
「そ・・そうだったんだ・・!?」


「雲雀ちゃん!あたしのバストアップ法・・・
伝授してあげる!」

雲雀
「すっすごい!ありがとうございますぅぅ!!」

ゆらぎ荘

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ゆらぎ荘に戻り風呂場で早速実践

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雲雀
「っ!?」

雲雀
(な・・なんかヘンな感じ・・・っ。
えと・・円を描きながら持ち上げるように・・・っ。あとは・・)

千紗希ママに言われたことを思い出す

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「このバストアップマッサージで大切なコトはね・・
好きな人にしてもらってるって想像することなの」

雲雀
「好きな人に!?」


「それが女性ホルモンの分泌を促すのよ・・!」

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雲雀
(これは・・・これはコガラシくんの手・・・!)

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雲雀
(雲雀は・・今、コガラシくんに・・・!!)

しかし想像の限界を超えオーバーヒート

雲雀
(無理無理無理!!こんな恥ずかしいコトできないってば!!)

風呂をでて部屋に戻る間

雲雀
(やり方ちゃんと覚えておかないとね・・・
もう普通にやろう・・普通に!
コガラシくんのコト考えながらなんて・・・っ)

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歩きながらマッサージしていると前から物音がして顔を上げると

コガラシ
「ひっ雲雀何を・・・!?」

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雲雀
「う・・・う・・・っ、うきゃぁぁぁ!!」

コガラシ
「すっスマン雲雀ー!」

その後も雲雀は住人の目を盗んでバストアップに励んでいるという

以下ゆらぎ荘の幽奈さん ネタバレ 42話 に続く



ゆらぎ荘の幽奈さん 42話 ネタバレ情報まとめ

・42話ネタバレ画バレはこちら

文化祭前日

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学校ではゆけむり祭の準備中

コガラシ「おお~皆がんばってんな~」

幽奈「もう明日が文化祭本番ですからね~」

木材を持ったコガラシが教室に戻ってくると

監督役の生徒「なんでまだセットができてないんだよ!?もう本番前日だぞ!?ありえないだろ!?」

「だから居残って作業してんじゃん!」

コガラシ「おおー・・・見事に修羅場ってんな~」

湯煙高校文化祭前日 コガラシ達のクラスでは舞台劇の準備が急ピッチで進められていた

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雲雀「コガラシくん!衣装合わせしてみたんだけど・・・どうかな??雲雀が人魚姫で・・・」

千紗希「あたしが人間の姫役だよ!」

幽奈「お二人とも本物のお姫様みたいです~!」

コガラシ「お・・おお。宮崎も雲雀も舞台映えしそうだな~」

雲雀「ほんと!?」

千紗希「ありがと!」

兵藤「たしかに二人とも似合ってるさ・・・だが気に入らねぇな!」

芹「ンだよ兵藤」

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兵藤「俺のエロカワデザイン案はどこ行っちまったんだ!?」

芹「あんなモン採用されるわけねーだろ」

臨海学校の時のクラスメート(後に葦田とわかるので以後葦田と表記)「宮崎!雨野!この後通し稽古だ、よろしくな!」

千紗希「うん了解!」

通し稽古と言われギクッという効果音がついた雲雀の表情は暗く

千紗希「雲雀ちゃん?」

雲雀「あっえぇと・・・」

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監督「・・まさかまだ台本覚えきれてないのか!?雨野・・!!」

・42話ネタバレ画バレはこちら

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